見知らぬ土地でお友だちを作る方法

辞令は突然に

転勤妻のtenです。

夫の転勤に同行し、全く知人のいない土地にやってきました。

現在一緒に遊びに出かける仲の友人が1人できました。

社会人になってから新しく友人を作るのはなかなか難しいです。仕事仲間というのはやはり利害関係があったり、場合によっては出世競争があるからです。

新天地で友人ができるまではなかなか孤独

仕事を辞めて転勤先に同行したので、しばらくは無職ですし、話し相手は夫のみでした。

 

  • 家事
  • 買い物
  • 家事
  • 余暇
  • 夫と過ごす

日々の生活もこんなのでした。

 

夫が帰ってきたらようやく会話ができます。

仕事が見つかり、会話する相手が見つかるまでは仕事で疲れて帰ってきたのに、色々話してゴメンね!

行きつけのお店を作り、お店の人と仲良くなる

会話を楽しむならば、こんな方法もありです。

ただ、やはりお店の方も商売ですので、プライベートで友人になれるかというと難しいかもしれません。

お客さん同士

お店で出会ったお客さん同士で仲良くなるのはありです。

そこのお店を選ぶあたり、共通点があるので友人としても相性が良いと思います。

「よく会いますね」なんて声をかけてみても良いと思います。

子ども繋がりでママ友を作る

ten家には子どもはいませんが、子ども繋がりで保護者同士も交流ができることが多いそうです。

「ママ友付き合いが大変」だとは風の便りでよく聞きます。

習い事を始めて友人を作る

tenはこの方法で友人を作りました。趣味が合う方が話しも合います。

23歳を過ぎてから新しくできた友人は100人を超えています。現在の新天地では1名ですが。

習い事は何でも良いです。なるべく同年代が多い方が良いとは思いますが2019年現在、tenの友人は25歳~70歳と幅広いです。

 

時給2,500円で週に10時間しか働いていませんので、時間はたくさんあります。

tenが過去に習ったものはこの3つです。

  1. ペン字
  2. 三線(さんしん:楽器)
  3. 社交ダンス

そこそこメジャーな趣味を続けておくと、次の転勤先でも継続できます。

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